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18年ぶりのストックホルムで思う事

  • 執筆者の写真: SR Celica
    SR Celica
  • 2023年12月26日
  • 読了時間: 1分

スウェーデンの首都ストックホルムへは、クリスマスイブと重なり18年ぶりとなった。写真はノーベル賞授賞式の市庁舎。長期休暇への皆様の御理解に感謝です。

今年のノーベル経済学賞のゴールディン氏から「日本は女性を働かせるだけではだめ」との発言。

日本社会の意思決定者は年配男性のままで、新しい時代に対応するためには、意思決定者の偏りの是正が必要と思われます。

北欧に行っていつも思う事は、平日にパパさん同士がベビーカーを押しながら散歩していて、自分も憧れていた。しかし、年配男性利権主義や日本型雇用制度では叶わなかった。唯一の心残り。


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